仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 14億467万
- 2024年3月31日 -4.36%
- 13億4344万
個別
- 2023年3月31日
- 5億5089万
- 2024年3月31日 +6.83%
- 5億8853万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 棚卸資産2024/06/24 10:43
商品、製品、原材料、仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定) - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/06/24 10:43
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 476,185 514,657 仕掛品 550,891 588,536 原材料及び貯蔵品 695,345 662,157
当社の棚卸資産の評価は、財務諸表「注記事項 (重要な会計方針) 1.資産の評価基準及び評価方法 (3)棚卸資産の評価基準及び評価方法」に記載しているとおり、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/24 10:43
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 1,957,186 1,886,813 仕掛品 1,404,674 1,343,448 原材料及び貯蔵品 3,100,094 2,853,452
当社グループの棚卸資産の評価は、連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (1)重要な資産の評価基準及び評価方法」に記載しているとおり、連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)棚卸資産の評価基準及び評価方法2024/06/24 10:43
①製品、原材料、仕掛品……総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
②貯蔵品………………………金型については個別法による原価法、その他の貯蔵品については最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)