仕掛品
個別
- 2013年3月31日
- 4611万
- 2014年3月31日 -6.48%
- 4312万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、表示の組替えは行っておりません。2014/06/18 13:39
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「仕掛品」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。また、「流動資産」の「その他」に含めておりました「繰延税金資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示しておりました「仕掛品」45,775千円、「その他」64,890千円は、「繰延税金資産」17,711千円、「その他」92,954千円として組み替えております。