営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億5710万
- 2015年9月30日 -4.51%
- 1億5001万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、中国の生産拠点では稼働開始後も本格的な操業までに時間が掛かっており、需要を補うために国内工場の生産能力を急遽増強したものの欠品状況の完全な解消には至りませんでした。2015/11/13 16:11
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,157百万円(前年同期比30.7%増)となりましたが、損益の面においては販売構成品の変化や前述の中国の生産拠点の本格稼働の遅れの影響などから営業利益は150百万円(前年同期比4.5%減)、また昨年の為替差益の影響がなくなったことにより経常利益は145百万円(前年同期比21.5%減)、親会社株式に帰属する四半期純利益については84百万円(前年同期比28.7%減)となりました。
(2)財政状態の分析