テイン(7217)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4878万
- 2011年9月30日 +50.38%
- 7337万
- 2012年9月30日 +5.03%
- 7706万
- 2013年9月30日 +81.07%
- 1億3953万
- 2014年9月30日 +12.59%
- 1億5710万
- 2015年9月30日 -4.51%
- 1億5001万
- 2016年9月30日 +27.67%
- 1億9151万
- 2017年9月30日 +17.59%
- 2億2521万
- 2018年9月30日 -4.33%
- 2億1547万
- 2019年9月30日 +67.35%
- 3億6058万
- 2020年9月30日 +46.41%
- 5億2792万
- 2021年9月30日 +1.47%
- 5億3566万
- 2022年9月30日 -37.5%
- 3億3477万
- 2023年9月30日 +8.19%
- 3億6217万
- 2024年9月30日 -24.33%
- 2億7407万
- 2025年9月30日 -28.02%
- 1億9728万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、「EnduraPro」シリーズを始めとする各種製品群がアジア地域を中心に好調を維持した一方で、北米の売上が第1四半期と同様に大きく落ち込んだことや、国内販売も引き続き低調に推移したことなどから、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,565百万円(前年同期比8.9%減)となりました。2023/11/10 16:01
損益においては生産量の増加や販売価格の見直しが奏功したことによる売上総利益率の大幅な改善があり、営業利益は362百万円(前年同期比 8.2%増)となりました。他方、前年同期における為替影響が今期は縮小傾向だったことなどから経常利益は453百万円(前年同期比 13.7%減)となりました。また親会社株主に帰属する四半期純利益については、中国の現地子会社における経済発展局からの法人所得税の還付金が今期にはなかったことから311百万円(前年同期比 28.2%減)となりました。
財政状態の分析