建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 42億1600万
- 2014年3月31日 +26.76%
- 53億4400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 尚、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/23 11:15
建物 31~50年
機械及び装置 9年 - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※5 固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。2014/06/23 11:15
前連結会計年度(自 2012年4月1日至 2013年3月31日) 当連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 建物及び構築物 15百万円 225百万円 機械装置及び運搬具 84 120 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2014/06/23 11:15
上記に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2013年3月31日) 当連結会計年度(2014年3月31日) 現金及び預金 63百万円 63百万円 建物及び構築物 1,133 (634百万円) 910 (424百万円) 機械装置及び運搬具 0 (0 ) 0 (0 )
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2014/06/23 11:15
建物 桐生本社工場の改築 1,494百万円
機械及び装置 新規受注製品の生産設備等 1,014百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は、桐生事業部0百万円、伊勢崎事業部32百万円(内、機械装置及び運搬具28百万円、工具、器具及び備品4百万円)、熊本事業部0百万円であります。2014/06/23 11:15
上記資産グループについては、当連結会計年度に於いて、熊本事業部の閉鎖及びヤマダ ヨーロッパ カンパニーリミテッドの清算が決定したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(156百万円)として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 熊本事業部(熊本県菊池市) 事業用資産等 建物及び構築物 ヤマダ ヨーロッパ カンパニー リミテッド(英国ウェールズ) 事業用資産等 建物及び構築物、 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地
その内訳は、熊本事業部80百万円、ヤマダ ヨーロッパ カンパニー リミテッド75百万円(内、建物及び構築物18百万円、機械装置及び運搬具32百万円、工具、器具及び備品14百万円、土地10百万円)であります。尚、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、建物及び構築物、土地については不動産鑑定額により評価しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
尚、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
尚、自社利用のソフトウエアについては、社内に於ける利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/23 11:15