当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 22億6800万
- 2014年3月31日 +48.59%
- 33億7000万
個別
- 2013年3月31日
- 22億5200万
- 2014年3月31日 +0.13%
- 22億5500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社グループが関連する自動車市場は拡大が継続しております。日本に於いては、登録者の台数は減少したものの、軽自動車(届出)の増加が大きく寄与し、全体では販売が増加しました。米国に於いては、景気回復基調を受け、米系及び日系メーカーの販売が増加しました。タイ国に於いては、国内販売は減少したものの、輸出による販売が増加しました。中国に於いては、日系・独系メーカーを中心に販売が増加しました。英国に於いては、景気回復基調に下支えされ、販売が増加しました。2014/06/23 11:15
この様な状況の中、当連結会計年度の業績については、生産拡大による増収及び円安効果等により、連結売上高は、前年度比15.7%増の952億円、連結営業利益は前年度比68.9%増の60億4千万円、連結経常利益は前年度比73.1%増の63億2千万円、連結当期純利益は前年度比48.6%増の33億7千万円と増収増益になりました。
所在地別セグメント状況は、次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記 載を省略しております。2014/06/23 11:15
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第 4項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/23 11:15
当連結会計年度の業績については、生産拡大による増収及び円安効果等により、連結売上高は、前年度比15.7%増の952億円、連結営業利益は前年度比68.9%増の60億4千万円、連結経常利益は、前年度比73.1%増の63億2千万円、連結当期純利益は前年度比48.6%増の33億7千万円と増収増益になりました。
(3) 経営戦略の現状と見通し - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/23 11:15
(注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2012年4月1日至 2013年3月31日) 当連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 当期純利益(百万円) 2,268 3,370 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 2,268 3,370 期中平均株式数(株) 736,355 720,639