売上高
連結
- 2018年9月30日
- 433億6500万
- 2019年9月30日 -4%
- 416億2900万
個別
- 2018年9月30日
- 208億5700万
- 2019年9月30日 -2.32%
- 203億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントでは、主に自動車部品の製造・販売をしております。2019/12/26 13:18
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に於ける記載と概ね同一であります。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/12/26 13:18
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない為、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
山田車用部品研究開発(成都)有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない為、連結の範囲から除いております。2019/12/26 13:18 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/12/26 13:18
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 本田技研工業株式会社 9,252 日本 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に於ける記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間の期首から、国際財務報告基準第16号を適用し、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしたため、事業セグメントのその他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の「タイ国」の有形固定資産及び無形固定資産の増加額が65百万円増加し、「中国」の有形固定資産及び無形固定資産の増加額が22百万円増加しております。
尚、セグメント利益に与える影響は軽微であります。2019/12/26 13:18 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/12/26 13:18
(単位:百万円) 売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 50,631 48,321 セグメント間取引消去 △7,266 △6,691 中間連結財務諸表の売上高 43,365 41,629 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/12/26 13:18
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・連結収益状況2019/12/26 13:18
当中間連結会計期間の業績については、連結売上高は主要取引先への販売減少が影響し、41,629百万円と前年同期比4.0%の減収となりました。また、連結営業利益は2,171百万円と前年同期比31.9%の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は1,502百万円と前年同期比35.7%の減益となりました。これは、売上高の減少に加え、日本に於ける将来に向けた研究開発費の増加等によるものです。
尚、この結果の中間連結会計期間の経営上の目標に対する達成状況は下表の通りであります。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/12/26 13:18
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超える為、記載を省略しております。