純資産
連結
- 2019年3月31日
- 455億800万
- 2019年9月30日 +0.4%
- 456億8800万
- 2020年3月31日 -0.72%
- 453億5700万
- 2020年9月30日 -0.95%
- 449億2800万
個別
- 2019年3月31日
- 265億4200万
- 2019年9月30日 +4.35%
- 276億9600万
- 2020年3月31日 -1.04%
- 274億900万
- 2020年9月30日 -1.2%
- 270億7900万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/12/28 9:01
外貨建金銭債権債務は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。尚、在外子会社等の資産及び負債は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部に於ける為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の負債は、仕入債務及び有利子負債の増加により、前連結会計年度末比、17.8%増加の25,333百万円(前連結会計年度末比3,830百万円増)となりました。2020/12/28 9:01
(純資産)
当中間連結会計期間末の純資産は、主に利益剰余金の減少により、前連結会計年度末比、0.9%減少の44,928百万円(前連結会計年度末比429百万円減)となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/28 9:01
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。尚、在外子会社等の資産及び負債は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部に於ける為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/12/28 9:01 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)時価のあるもの2020/12/28 9:01
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)採用しております。尚、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は全体を時価評価しております。
(ロ)時価のないもの - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しない為記載しておりません。2020/12/28 9:01
前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 45,357 44,928 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 5,014 4,947 (うち非支配株主持分)(百万円) (5,014) (4,947)