賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 11億6000万
- 2020年9月30日 +9.66%
- 12億7200万
個別
- 2020年3月31日
- 10億1700万
- 2020年9月30日 -9.83%
- 9億1700万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として、移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によって評価しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
尚、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~9年2020/12/28 9:01 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 主要な費目及び金額は次の通りであります。2020/12/28 9:01
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 減価償却費 171 192 賞与引当金繰入額 170 173 役員賞与引当金繰入額 19 11 役員退職慰労引当金繰入額 16 17 - #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備える為、当中間会計期間に負担すべき支給見込額を計上しております。2020/12/28 9:01 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- たな卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
尚、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 (附属設備を含む) 15~50年
機械及び装置 7~9年2020/12/28 9:01