- 3434
- 2026/09/02
- 時価
- 126億円
- PER 予
- 11.94倍
- 2010年以降
- 赤字-68.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.24-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.11%
- ROE 予
- 2.6%
- ROA 予
- 1.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 14:17
(注)1.評価性引当額が1,750百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において税務上の繰越前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 賞与引当金否認額 177百万円 135百万円 退職給付に係る負債否認額 7 4 製品保証引当金否認額 103 96
欠損金及び固定資産減損損失否認額に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものでありま - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付の支出に備えるため、一部の連結子会社については、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/06/25 14:17 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定拠出制度については、当社は2003年10月より加入し、一部の連結子会社では2007年1月より加入致しまし2020/06/25 14:17
た。また、確定給付制度については、一部の連結子会社において、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付
費用を計算しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 退職給付に係る会計処理の方法2020/06/25 14:17
従業員の退職給付の支出に備えるため、一部の連結子会社については、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準