純資産
連結
- 2021年3月31日
- 266億200万
- 2022年3月31日 +4.97%
- 279億2400万
- 2023年3月31日 +9.83%
- 306億6900万
個別
- 2021年3月31日
- 168億9700万
- 2022年3月31日 +1.11%
- 170億8400万
- 2023年3月31日 -4.69%
- 162億8300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
a.製品、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b.原材料、貯蔵品
月別総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/23 15:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、長期借入金が380百万円減少したこと等により前連結会計年度末に比べ1,127百万円減少し、9,894百万円となりました。2023/06/23 15:00
(純資産の部)
純資産は、為替換算調整勘定が2,402百万円増加したことにより前連結会計年度末に比べ2,744百万円増加し、30,669百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の47.6%から0.4ポイント改善し48.0%となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/23 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/06/23 15:00
在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(8) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2023/06/23 15:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法)
・市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/23 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 2,798.03 円 3,085.65 円 1株当たり当期純利益 62.81 円 54.73 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。