構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 1500万
- 2023年3月31日 +40%
- 2100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.提出会社本社の建物、構築物、機械装置、土地及び工具、器具及び備品の一部を国内子会社である九州アルファ株式会社及び株式会社アルファロッカーシステムに賃貸しております。2023/06/23 15:00
4.ALPHA (GUANGZHOU) AUTOMOTIVE PARTS CO.,LTD.の建物、構築物及び土地を星光(広州)汽車配件有限公司、広州盛栄橡塑有限公司に賃貸しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2023/06/23 15:00
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。また、海外連結子会社は定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/06/23 15:00
当社グループは、原則として、親会社は管理会計上の区分、子会社は個社別を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 メキシコ合衆国ハリスコ州 自動車部品製造関連設備 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウェア フランス共和国マイエンヌ県 自動車部品製造関連設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産、建設仮勘定、ソフトウェア
Alpha Industry Jalisco,S.A DE C.V.及びSociété de Peinture de Pièces Plastiques SASの固定資産については、実務対応報告第18号「連結財務諸表作成における在外子会社等の会計処理に関する当面の取扱い」に従い、国際財務報告基準に準拠して減損テストを実施しております。各社の割引後将来キャッシュ・フローについて新型コロナウイルス感染症、及び、ロシアによるウクライナ侵攻等の影響も加味して検討した結果、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識することが適切であると判断いたしました。よって、前連結会計年度に両社に係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(448百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物26百万円、機械装置及び運搬具268百万円、工具、器具及び備品46百万円、リース資産54百万円及びソフトウェア2百万円、建設仮勘定48百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、原材料及び貯蔵品が1,682百万円増加、売掛金が1,107百万円増加、商品及び製品が580百万円増加したこと等により前連結会計年度末に比べ4,844百万円増加し、35,371百万円となりました。2023/06/23 15:00
固定資産は、建物及び構築物が686百万円増加、機械装置及び運搬具が519百万円増加したこと等により前連結会計年度末に比べ613百万円増加し、26,262百万円となりました。
(負債の部) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/23 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。