構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 1800万
- 2025年3月31日 -16.67%
- 1500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.提出会社本社の建物、構築物、機械装置、土地及び工具、器具及び備品の一部を国内子会社である九州アルファ株式会社及び株式会社アルファロッカーシステムに賃貸しております。2025/06/24 13:01
4.ALPHA (GUANGZHOU) AUTOMOTIVE PARTS CO.,LTD.の建物、構築物及び土地を星光(広州)汽車配件有限公司、広州盛栄橡塑有限公司に賃貸しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2025/06/24 13:01
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。また、海外連結子会社は定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/06/24 13:01
減損損失を認識するに至った経緯社名 国名 用途 種類 減損損失(百万円) ALPHA(GUANGZHOU)AUTOMOTIVEPARTS CO., LTD. 中華人民共和国 自動車部品製造関連設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウェア、リース資産、建設仮勘定 808 合計 808
ALPHA(GUANGZHOU)AUTOMOTIVE PARTS CO., LTD.は、割引後将来キャッシュ・フローについて、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、当資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物120百万円、機械装置及び運搬具549百万円、工具、器具及び備品99百万円、ソフトウェア7百万円、リース資産0百万円及び建設仮勘定29百万円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/24 13:01
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。