固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 287億2500万
- 2016年3月31日 -1.9%
- 281億8000万
個別
- 2015年3月31日
- 230億2300万
- 2016年3月31日 +6.62%
- 245億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2018/03/14 12:48
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/03/14 12:48
有形固定資産
部品事業における生産設備(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 7~50年
機械及び装置・車両運搬具 2~12年
工具、器具及び備品 2~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法によっております。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取り決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2018/03/14 12:48 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/03/14 12:48前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 15百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 21 29 工具、器具及び備品 71 0 リース資産 9 - 計 118 33 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2018/03/14 12:48
- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2018/03/14 12:48
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/14 12:48
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/14 12:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 賞与引当金 222 228 固定資産減損損失 204 196 たな卸資産評価損 414 292
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産の状況2018/03/14 12:48
当連結会計年度末における総資産は、59,392百万円となり前連結会計年度末比で944百万円の減少となりました。流動資産は31,212百万円となり、現預金の増加等があったものの、売掛金、商品及び製品の減少等により398百万円減少しました。固定資産は28,180百万円となり、投資有価証券の減少等により545百万円減少しました。
負債は、40,456百万円となり前連結会計年度末比で1,797百万円の減少となりました。流動負債は25,569百万円となり、短期借入金の減少等により2,045百万円減少しました。固定負債は14,887百万円となり、退職給付に係る負債の減少等があったものの、長期借入金の増加等により247百万円増加しました。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2018/03/14 12:48
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 期首残高 93百万円 83百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 2 6 時の経過による調整額 2 1 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 2~12年
工具、器具及び備品 2~10年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法によっております。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取り決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2018/03/14 12:48