経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 16億2500万
- 2016年12月31日 -67.82%
- 5億2300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、アジアセグメントの売上高が堅調に推移したこと等により61,021百万円(前年同期比0.6%増)となりました。2018/03/14 12:54
営業利益は、アジアセグメントでの大幅な収益向上があったものの、日本セグメントにおける新車準備費用増等の影響や英国子会社の新車立上げ費用増並びに生産安定化に向けた対策費用、安全衛生対策費用が増加したこと等により684百万円(同60.9%減)となりました。また、経常利益は為替差損202百万円等を計上し523百万円(同67.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、法人税等440百万円等を計上し、152百万円(前年同期は622百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。