固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 322億3600万
- 2021年3月31日 -5.36%
- 305億800万
個別
- 2020年3月31日
- 260億3200万
- 2021年3月31日 +3.21%
- 268億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2021/07/05 13:39
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/07/05 13:39
有形固定資産
主として、自動車外装部品事業における生産設備(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 2~12年
工具、器具及び備品 2~10年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法によっております。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取り決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2021/07/05 13:39 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/07/05 13:39前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 -百万円 37百万円 機械装置及び運搬具 14 - 土地等 1,524 - 計 1,538 37 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2021/07/05 13:39
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 工具、器具及び備品 8 10 無形固定資産 - 64 計 40 106 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2021/07/05 13:39
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2021/07/05 13:39
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/07/05 13:39
(単位:百万円) - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に株式の売却により、広東発爾特克汽車零部件有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却額と売却による支出(純額)は次の通りであります。2021/07/05 13:39
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 流動資産 -百万円 3百万円 固定資産 - 23 流動負債 - △0 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/07/05 13:39
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 賞与引当金 281 295 固定資産減損損失 86 83 たな卸資産評価損 197 226
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/07/05 13:39
投資活動により使用した資金は、3,095百万円(前連結会計年度比403百万円減)となりました。主な内訳は、有形及び無形固定資産の取得による支出3,653百万円、有形及び無形固定資産の売却による収入644百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2021/07/05 13:39
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 期首残高 129百万円 151百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 24 69 時の経過による調整額 0 1 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/07/05 13:39
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法2021/07/05 13:39
上記有形固定資産について、継続的な営業損失に加え新型コロナウイルス感染症の蔓延や所在する英国経済の不確実性等を総合的に勘案した結果、減損の兆候があると判断しましたが、回収可能価額としての使用価値の総額がその帳簿価額を上回っていたことから、減損損失は認識しておりません。
使用価値は将来キャッシュ・フローの割引現在価値として算定しており、将来キャッシュ・フローは4か年の中期計画及びその後の成長率に基づいて算出しております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2021/07/05 13:39
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)