売上高
連結
- 2022年3月31日
- 691億2200万
- 2023年3月31日 +7.2%
- 741億200万
個別
- 2022年3月31日
- 382億6000万
- 2023年3月31日 +5.94%
- 405億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 国内においては当社及び国内連結子会社が、海外においては各地域をそれぞれ独立した現地法人が担当しており、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、「日本」、「アジア」及び「北米他」の3つを報告セグメントとしております。2023/07/04 10:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
広州愛路特亜汽車設備有限公司[中国]
ALTIA ENGINEERING SERVICE(THAILAND)CO.,LTD.[タイ]
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/07/04 10:17 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2023/07/04 10:17
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 日産自動車㈱ 14,796 日本 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/07/04 10:17
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)報告セグメント 合計 日本 アジア 北米他 その他の収益 129 - - 129 外部顧客への売上高 53,430 10,697 4,994 69,122
(単位:百万円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/07/04 10:17 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2023/07/04 10:17
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。日本 アジア その他 合計 中国 その他 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する自動車業界の概況は、半導体供給不足により生産調整がありますが、総生産台数は徐々に回復基調にあります。然しながら原材料やエネルギー市況高騰影響等により、依然として厳しい環境が続いております。2023/07/04 10:17
このような情勢の中、当連結会計年度の売上高は、円安による為替影響もあり、74,102百万円(前連結会計年度比7.2%増)となりました。
営業損失は、お客様の生産変動に伴うロス、原材料やエネルギー市況高騰、派遣労務費高騰、日本セグメントでの為替影響に伴う輸入品の原価高等に深刻な影響を受け、また新車立上げに伴うロス、生産が特定ラインに偏ることにより非効率が発生し、251百万円(前連結会計年度は1,427百万円の営業利益)となりました。なお、当第4四半期連結会計期間は、国内工場の生産性向上、原価低減活動の効果等により746百万円の営業利益となり、当第3四半期連結会計期間の営業損失304百万円から改善致しました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2023/07/04 10:17
自動車外装部品・純正用品事業 自動車関連機器事業 合計 外部顧客への売上高 57,646 16,455 74,102 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2023/07/04 10:17
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/07/04 10:17
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,144百万円 1,184百万円 営業費用 2,609 3,070 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/07/04 10:17
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。