7214 GMB

7214
2026/03/17
時価
49億円
PER 予
11.07倍
2010年以降
赤字-81.12倍
(2010-2025年)
PBR
0.21倍
2010年以降
0.13-0.78倍
(2010-2025年)
配当 予
4.28%
ROE 予
1.94%
ROA 予
0.47%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額△45,282千円は、セグメント間の未実現損益であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
2015/06/22 9:32
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額△96,886千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額△101,886千円は、セグメント間取引消去49,513千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△151,399千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額△16,484,607千円は、セグメント間取引消去△17,495,461千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,010,854千円が含まれております。全社資産は、主に当社での余資運用資金(現金及び有価証券、管理部門にかかわる資産)であります。
(3) 減価償却費の調整額△59,018千円は、セグメント間の未実現損益であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/22 9:32
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が67,802千円増加し、繰越利益剰余金が43,800千円減少しております。また、当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ1,028千円増加しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/22 9:32
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が67,802千円増加し、利益剰余金が43,800千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,028千円減少しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/22 9:32
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/22 9:32
#6 業績等の概要
このような環境の中、当社グループにおいては、韓国・中国における新車用部品の販売が順調に推移し、円高修正による影響もあって販売は回復基調となりました。また、新車用・補修用両市場において取扱製品の増加や販路拡大による一層の販売拡大とコスト競争力の強化などに努めてまいりましたが、海外拠点の人件費や研究開発費用の増加、日本における輸入コストの上昇の影響も受けました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高が64,863百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益は1,599百万円(同24.3%減)となり、経常利益は1,518百万円(同32.5%減)、当期純利益は364百万円(同58.6%減)となりました。
主要な品目分類別の販売状況を説明しますと、次のとおりであります。
2015/06/22 9:32
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は、64,863百万円と前連結会計年度に比べ6,199百万円の増加となりました。これは主に、韓国・中国の新車用部品市場におけるバルブスプールや海外補修用部品市場におけるウォーターポンプの販売が増加したことなどによるものであります。
営業利益
当連結会計年度の営業利益は1,599百万円と前連結会計年度に比べ512百万円の減少となりました。これは主に、海外拠点の人件費や研究開発費の増加、日本における調達コストが上昇したことなどによるものであります。
2015/06/22 9:32

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