純資産
連結
- 2015年3月31日
- 311億3522万
- 2016年3月31日 -11.35%
- 275億9998万
- 2017年3月31日 +1.78%
- 280億9050万
個別
- 2015年3月31日
- 137億9717万
- 2016年3月31日 -11.96%
- 121億4637万
- 2017年3月31日 -0.56%
- 120億7827万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は34,765百万円と前連結会計年度に比べ2,961百万円の減少となりました。これは主に、在外子会社の負債を円換算する為替相場が円高方向となったこと、短期借入金が993百万円、長期借入金が1,704百万円、それぞれ減少したことなどによるものであります。2017/06/26 9:07
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産合計は28,090百万円と前連結会計年度に比べ490百万円の増加となりました。これは主に、為替換算調整勘定が898百万円の減少となったものの、利益剰余金が1,340百万円増加したことなどによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/26 9:07
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成にあたって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額については損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/26 9:07 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2017/06/26 9:07
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの