営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -4億3900万
- 2020年12月31日 -171.35%
- -11億9124万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.外部顧客への売上高の調整額△66,911千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,120千円は、セグメント間取引消去104,737千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△109,858千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/08 9:04
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額△201,411千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額△22,790千円は、セグメント間取引消去85,682千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△108,472千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/08 9:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な環境の中、当社グループにおいても、第3四半期以降は、韓国における新車用部品市場、東南アジアをはじめとする海外における補修用部品市場において、第2四半期までの販売の落ち込みから、生産・販売が回復に向かっています。利益面では、固定費の圧縮、生産体制の見直し等、グループをあげて経営全般にわたる効率化に努めましたが、売上収益減少の影響を完全には吸収できませんでした。2021/02/08 9:04
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が40,004百万円(前年同四半期比10.4%減)、営業損失は1,191百万円(前年同四半期は439百万円の損失)となり、経常損失は1,379百万円(前年同四半期は497百万円の損失)となりました。さらに非支配株主に帰属する四半期純損失505百万円を控除するなどした結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は732百万円(前年同四半期は662百万円の損失)となりました。
主要な品目分類別の販売状況を説明しますと、次のとおりであります。