7214 GMB

7214
2026/03/17
時価
49億円
PER 予
11.07倍
2010年以降
赤字-81.12倍
(2010-2025年)
PBR
0.21倍
2010年以降
0.13-0.78倍
(2010-2025年)
配当 予
4.28%
ROE 予
1.94%
ROA 予
0.47%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第61期(2022/04/01-2023/03/31)
【閲覧】

連結

2022年3月31日
11億4856万
2023年3月31日 +86.5%
21億4207万

個別

2022年3月31日
-12億8498万
2023年3月31日 -104.27%
-26億2483万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額△61,269千円は、セグメント間の未実現損益であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日)
2023/06/26 15:18
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額△435,957千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,078千円は、セグメント間取引消去△208,474千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△211,552千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額△25,736,421千円は、セグメント間取引消去△25,478,462千円、各報告セグメントに配分していない全社資産257,959千円が含まれております。全社資産は、主に当社での余資運用資金(現金及び有価証券、管理部門にかかわる資産)であります。
(3) 減価償却費の調整額△61,800千円は、セグメント間の未実現損益であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/26 15:18
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計基準の適用にあたっては、経過措置で認められている、当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当連結会計年度の期首において、流動負債の「その他」が12,814千円減少し、固定負債の「その他」が1,344,565千円増加し、当連結会計年度の利益剰余金の期首残高は1,123,426千円減少し、純資産に含まれる非支配株主持分が208,323千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益は493,924千円増加し、経常利益及び税金等調整前当期純利益は475,265千円増加しております。
2023/06/26 15:18
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/06/26 15:18
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社グループは、韓国を中心に電動ウォーターポンプなど電動化に対応した製品の開発を進めるなどしたほか、海外補修用部品の販売が順調に推移しました。また、原材料価格や物流費用の高騰や円安による輸入コストの上昇に対し、販売価格への転嫁を進め、生産性の改善やコスト削減などの競争力強化に努めました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高が87,169百万円(前期比22.1%増)となり、韓国国内の金利情勢を受けて退職給付費用が減少した影響もあり、営業利益は2,142百万円(同86.5%増)となりました。さらに、為替相場が円安に推移したことに伴う為替差益を1,442百万円計上するなどして、経常利益は3,319百万円(同69.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,213百万円(同83.7%増)となりました。
主要な品目分類別の販売状況を説明しますと、次のとおりであります。
2023/06/26 15:18

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