営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 10億2143万
- 2024年9月30日 +20.45%
- 12億3027万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.外部顧客への売上高の調整額△611,765千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額13,456千円は、セグメント間取引消去103,522千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△90,065千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/14 16:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額△28,336千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額△154,295千円は、セグメント間取引消去△65,039千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△89,256千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております2024/11/14 16:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における当社グループは、韓国を中心に電動化や燃費向上に対応した製品の開発を進め、品揃えの強化や品質の維持と改善に努めました。また、グループ各拠点とサプライチェーンの中で、事業環境の変化に柔軟に対応できる生産・調達体制の強化に努めました。2024/11/14 16:06
この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が52,010百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益は1,230百万円(同20.4%増)となりました。さらに、主に海外子会社における外貨建て資産・負債の評価益等の為替差益を497百万円計上するなどしましたが為替差益は前期よりも減少するなどして、経常利益は1,387百万円(同6.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は424百万円(同48.3%減)となりました。
主要な品目分類別の販売状況を説明しますと、次のとおりであります。