カネミツ(7208)の営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 9093万
- 2011年6月30日 -57.29%
- 3883万
- 2012年6月30日 +316.93%
- 1億6193万
- 2013年6月30日 -16.34%
- 1億3546万
- 2014年6月30日 +10.3%
- 1億4941万
- 2015年6月30日 +7.25%
- 1億6025万
- 2016年6月30日 +9.79%
- 1億7594万
- 2017年6月30日 +102.16%
- 3億5568万
- 2018年6月30日 -25.78%
- 2億6397万
- 2019年6月30日 -71.73%
- 7461万
- 2020年6月30日
- -2億1271万
- 2021年6月30日
- 4558万
- 2022年6月30日 +11.59%
- 5086万
- 2023年6月30日 +106.09%
- 1億482万
- 2024年6月30日 +4.5%
- 1億954万
- 2025年6月30日 +130.95%
- 2億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 15:13
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。2023/08/10 15:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか、当社グループでは、主力製品のトランスミッション部品やプーリの高収益を目指した改善活動の展開、ならびにxEV部品の増産体制の整備、そしてモーターコア事業の生産準備を進めてまいりました。一方、海外拠点では原材料価格高騰に対する売価転嫁が限定的となり、一部収益を圧迫いたしました。2023/08/10 15:13
その結果、当社グループ(当社及び連結子会社)の売上高は2,644百万円(対前年同四半期364百万円増加[16.0%])となりました。利益面では、営業利益104百万円(対前年同四半期53百万円増加[106.1%])、経常利益118百万円(対前年同四半期43百万円増加[58.5%])、親会社株主に帰属する四半期純利益104百万円(対前年同四半期41百万円増加[66.7%])となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。