7208 カネミツ

7208
2026/06/22
時価
59億円
PER 予
8.7倍
2010年以降
赤字-66.67倍
(2010-2026年)
PBR
0.47倍
2010年以降
0.23-1.17倍
(2010-2026年)
配当 予
3.54%
ROE 予
5.43%
ROA 予
4.2%
資料
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カネミツ(7208)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
6億8789万
2009年3月31日 -91.73%
5690万
2010年3月31日 +300.48%
2億2787万
2011年3月31日 +104.73%
4億6651万
2012年3月31日 -32.61%
3億1436万
2013年3月31日 +48.31%
4億6622万
2014年3月31日 +29.55%
6億398万
2015年3月31日 +6.56%
6億4358万
2016年3月31日 +5.91%
6億8161万
2017年3月31日 +47.77%
10億721万
2018年3月31日 -0.68%
10億39万
2019年3月31日 -7.05%
9億2991万
2020年3月31日 -87.82%
1億1330万
2021年3月31日
-3億9879万
2022年3月31日
2億88万
2023年3月31日 +112%
4億2588万
2024年3月31日 +35.48%
5億7697万
2025年3月31日 +30.87%
7億5510万
2026年3月31日 +16.49%
8億7963万

個別

2008年3月31日
4億4940万
2009年3月31日
-9862万
2010年3月31日
1億3472万
2011年3月31日 +58.3%
2億1327万
2012年3月31日 -41.29%
1億2521万
2013年3月31日 +49.4%
1億8706万
2014年3月31日 -13.46%
1億6187万
2015年3月31日 -1.02%
1億6023万
2016年3月31日 -39.65%
9670万
2017年3月31日 +404.51%
4億8786万
2018年3月31日 -16.18%
4億892万
2019年3月31日 -19.19%
3億3043万
2020年3月31日
-2億2888万
2021年3月31日 -112.66%
-4億8674万
2022年3月31日
-2億3154万
2023年3月31日
6908万
2024年3月31日 +334.3%
3億3万
2025年3月31日 +33.29%
3億9989万
2026年3月31日 -0.71%
3億9705万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社資産は、主に当社での余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券、保険積立金)に係る資産等であります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。
2026/06/19 17:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額24,002千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△38,443千円及び報告セグメント間の取引の相殺消去等62,446千円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,588,757千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産1,750,478千円及び報告セグメント間の債権の相殺消去等△131,721千円、報告セグメント外の調整額△30,000千円が含まれております。
全社資産は、主に当社での余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券、保険積立金)に係る資産等であります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。2026/06/19 17:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2026/06/19 17:00
#4 役員報酬(連結)
c 株式報酬に係る業績指標の内容、その額又は算定方法、及び付与の時期又は条件の決定に関する方針
株式報酬は、当該事業年度の業績水準(連結営業利益)に基づき、報酬委員会の意見を踏まえ、支給の可否及び金額を決定し、当該事業年度終了後の一定の時期に支給しております。
d 固定報酬の額及び株式報酬の額の取締役の個人別の報酬の額に対する割合の決定に関する方針
2026/06/19 17:00
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標を達成するための客観的な目標
当社グループが更なる飛躍を遂げるためには、継続的な成長投資と新商品の研究開発を支えるための利益の確保が不可欠であると考えております。2026年4月から3ヶ年の第10次中期経営計画では売上高、営業利益、ROE、DOE、CO₂排出量、有給休暇取得率、男性社員の育児休暇取得率等を客観的な経営目標として設定しております。
(3)経営環境
2026/06/19 17:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は前年同期比較でタイでの国内自動車と中国での日系自動車の販売低迷による売上減少はありましたが、中国でのプーリ外製品の受注伸長および国内でのトランスミッション部品等の拡大により売上は微減にとどまり、各段階利益は生産性改善等により増益となりました。前年比較で減収、営業利益および経常利益は増益となり、総売上高は11,039百万円(対前期77百万円減少[△0.7%])となり、利益面では、営業利益879百万円(対前期124百万円増加[16.5%])、経常利益941百万円(対前期127百万円増加[15.6%])、親会社株主に帰属する当期純利益742百万円(対前期201百万円増加[37.4%])となりました。
セグメント別では、日本は、売上高は8,147百万円(対前期29百万円減少[△0.4%])、営業利益は665百万円(対前期71百万円増加[12.0%])となりました。東南アジアは、売上高は2,198百万円(対前期81百万円減少[△3.6%])、営業利益は135百万円(対前期23百万円増加[20.7%])となり、中国は、売上高は823百万円(対前期43百万円減少[△5.0%])、営業利益は54百万円(対前期41百万円増加[315.8%])となりました。
2026/06/19 17:00

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