営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 9億2991万
- 2020年3月31日 -87.82%
- 1億1330万
個別
- 2019年3月31日
- 3億3043万
- 2020年3月31日
- -2億2888万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△6,421千円は、セグメント間取引に係る調整額であります。2020/07/30 12:54
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額50,312千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△36,687千円及び報告セグメント間の取引の相殺消去等86,999千円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額594,483千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産799,464千円及び報告セグメント間の債権の相殺消去等△133,043千円、報告セグメント外の調整額△71,937千円が含まれております。
全社資産は、主に当社での余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券、保険積立金)に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額△6,421千円は、セグメント間取引に係る調整額であります。
2.セグメント利益又は損失は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/07/30 12:54 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/07/30 12:54
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経営成績は、総売上高は8,154百万円(対前期967百万円減少[△10.6%])と減収になりました。利益面では、営業利益113百万円(対前期816百万円減少[△87.8%])、経常利益113百万円(対前期845百万円減少[△88.1%])、親会社株主に帰属する当期純利益70百万円(対前期631百万円減少[△90.0%])と減益になりました。2020/07/30 12:54
セグメント別では、日本は、売上高は5,334百万円(対前期547百万円減少[△9.3%])、営業損失167百万円(前期は営業利益370百万円)となりました。東南アジアは、売上高は2,140百万円(対前期129百万円減少[△5.7%])、営業利益は102百万円(対前期63百万円減少[△38.3%])となりました。中国は、売上高は903百万円(対前期345百万円減少[△27.6%])となり、営業利益は127百万円(対前期200百万円減少[△61.1%])となりました。
②キャッシュ・フローの状況