7208 カネミツ

7208
2026/04/28
時価
59億円
PER 予
8.78倍
2010年以降
赤字-66.67倍
(2010-2025年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.23-1.17倍
(2010-2025年)
配当 予
3.17%
ROE 予
5.57%
ROA 予
4.19%
資料
Link
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カネミツ(7208)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億2389万
2013年6月30日 -82.51%
3915万
2013年9月30日 +135.17%
9209万
2013年12月31日 +90.55%
1億7547万
2014年3月31日 +14.47%
2億87万
2014年6月30日 -79.65%
4088万
2014年9月30日 +55.69%
6365万
2014年12月31日 +136.16%
1億5031万
2015年3月31日 +32.21%
1億9873万
2015年6月30日 -81.65%
3646万
2015年9月30日 +50.4%
5484万
2015年12月31日 +38.5%
7596万
2016年3月31日 +77.63%
1億3494万
2016年6月30日 -60.2%
5370万
2016年9月30日 +166.74%
1億4325万
2016年12月31日 +115.06%
3億808万
2017年3月31日 +69.9%
5億2343万
2017年6月30日 -60.6%
2億622万
2017年9月30日 +33.11%
2億7449万
2017年12月31日 +46.04%
4億86万
2018年3月31日 +11.4%
4億4657万
2018年6月30日 -75.82%
1億799万
2018年9月30日 +122.2%
2億3997万
2018年12月31日 +53.5%
3億6836万
2019年3月31日 +0.67%
3億7081万
2019年6月30日
-558万
2019年9月30日 -999.99%
-8680万
2019年12月31日
-7866万
2020年3月31日 -113.46%
-1億6792万
2020年6月30日 -46.66%
-2億4628万
2020年9月30日 -93.6%
-4億7679万
2020年12月31日 -8.34%
-5億1654万
2021年3月31日
-4億8015万
2021年6月30日
-6838万
2021年9月30日 -39.74%
-9556万
2021年12月31日
-2967万
2022年3月31日 -49.15%
-4426万
2022年6月30日
141万
2022年9月30日 +999.99%
4426万
2022年12月31日 +106.9%
9157万
2023年3月31日 +194.69%
2億6987万
2023年6月30日 -62.78%
1億43万
2023年9月30日 +90.23%
1億9105万
2023年12月31日 +127.37%
4億3440万
2024年3月31日 +0.52%
4億3665万
2024年9月30日 -36.14%
2億7884万
2025年3月31日 +113%
5億9393万
2025年9月30日 -38.07%
3億6784万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、主に自動車部品等を生産・販売しており、国内においては当社、松本精工株式会社並びに株式会社津村製作所が、海外においては、東南アジアについては、現地法人KANEMITSU PULLEY CO., LTD.並びにPT. KANEMITSU SGS INDONESIAが、中国については、現地法人佛山金光汽車零部件有限公司がそれぞれ担当しております。
現地法人は各々独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域毎に総合的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、当社の報告セグメントは生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「東南アジア」、「中国」の3つの報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、プーリを中心に自動車部品等を生産・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2025/06/27 9:01
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称売上高関連するセグメント名
株式会社アイシン2,084,526日本
2025/06/27 9:01
#3 報告セグメントの概要(連結)
当社は、主に自動車部品等を生産・販売しており、国内においては当社、松本精工株式会社並びに株式会社津村製作所が、海外においては、東南アジアについては、現地法人KANEMITSU PULLEY CO., LTD.並びにPT. KANEMITSU SGS INDONESIAが、中国については、現地法人佛山金光汽車零部件有限公司がそれぞれ担当しております。
現地法人は各々独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域毎に総合的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、当社の報告セグメントは生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「東南アジア」、「中国」の3つの報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、プーリを中心に自動車部品等を生産・販売しております。
2025/06/27 9:01
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(単位:千円)
日本タイ中国インドネシア合計
8,163,6701,824,207815,891313,44811,117,218
2025/06/27 9:01
#5 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
日本302[58]
東南アジア211[-]
(注) 従業員数欄の[外書]は契約社員等(1日当たり8時間換算による)の年間平均雇用人員であります。
(2)提出会社の状況
2025/06/27 9:01
#6 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
買取・買増手数料無料
公告掲載方法当会社の公告は、電子公告により行います。但し、やむを得ない事由により、電子公告によることができない場合は、日本経済新聞に掲載する方法により行います。電子公告のURL https://kanemitsu.co.jp/ir/ir-library/
株主に対する特典該当事項はありません。
(注) 定款の規定により、単元未満株式を有する株主は、その有する単元未満株式について、以下の権利以外の権
利を行使することが出来ません。
2025/06/27 9:01
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(単位:千円)
日本タイ中国インドネシア合計
4,799,6951,016,248591,968219,2846,627,197
2025/06/27 9:01
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の経営成績は前年同期比較でタイでの国内自動車販売低迷による売上減少はありましたが、トランスミッション部品、xEV部品の国内での拡大および中国でのプーリ外製品の受注伸長により前年比較で増収、営業利益および経常利益は増益となり、総売上高は11,117百万円(対前期25百万円増加[0.2%])となり、利益面では、営業利益755百万円(対前期178百万円増加[30.9%])、経常利益814百万円(対前期142百万円増加[21.2%])、親会社株主に帰属する当期純利益540百万円(対前期91百万円減少[△14.5%])となりました。
セグメント別では、日本は、売上高は8,177百万円(対前期102百万円増加[1.3%])、営業利益は593百万円(対前期157百万円増加[36.0%])となりました。東南アジアは、売上高は2,279百万円(対前期175百万円減少[△7.2%])、営業利益は112百万円(対前期15百万円減少[△12.3%])となり、中国は、売上高は867百万円(対前期20百万円減少[△2.3%])、営業利益は13百万円(前期は営業損失23百万円)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2025/06/27 9:01
#9 設備投資等の概要
当社グループは、提出会社においては兵庫県加西市の加西工場のシール溝検査装置、商品開発部のワイヤー放電加工機、松本精工株式会社のCNC旋盤増設等、当連結会計年度は総額465百万円の設備投資を実施いたしました。
セグメント別の設備投資額は、日本は338百万円、東南アジアは68百万円、中国は58百万円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2025/06/27 9:01
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)概要
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2025/06/27 9:01

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