カネミツ(7208)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東南アジアの推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 1億2168万
- 2016年9月30日 -58.16%
- 5091万
- 2017年9月30日 +16.16%
- 5914万
- 2018年9月30日 +27.59%
- 7545万
- 2019年9月30日 -33.57%
- 5012万
- 2020年9月30日
- -6866万
- 2021年9月30日
- 1億3263万
- 2022年9月30日 -83.4%
- 2201万
- 2023年9月30日 +153.94%
- 5591万
- 2024年9月30日 -39.17%
- 3401万
- 2025年9月30日 +109.86%
- 7137万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/11/09 15:04
日本は売上高3,875百万円(対前年同四半期605百万円増加[18.5%])、営業利益191百万円(対前年同四半期146百万円増加[331.6%])となりました。東南アジアは売上高1,211百万円(対前年同四半期122百万円増加[11.2%])、営業利益55百万円(対前年同四半期33百万円増加[153.9%])、中国は売上高396百万円(対前年同四半期14百万円減少[△3.5%])、営業損失36百万円(対前年同四半期は営業利益19百万円)となりました。
当第2四半期連結会計期間末における総資産は15,750百万円となり、前連結会計年度末に比べ342百万円の増加となりました。流動資産は110百万円減少しましたが、主として現金及び預金の減少217百万円、電子記録債権の増加337百万円等によるものであります。固定資産は453百万円増加しましたが、主として機械装置及び運搬具の減少23百万円、建設仮勘定の増加336百万円、投資有価証券の増加163百万円、その他の増加16百万円等によるものであります。