- 7208
- 2026/08/31
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 9.85倍
- 2010年以降
- 赤字-66.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.23-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 5.4%
- ROA 予
- 4.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2019年3月31日
- 2億8619万
- 2020年3月31日 +21.91%
- 3億4889万
個別
- 2019年3月31日
- 2億2475万
- 2020年3月31日 -54.75%
- 1億170万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/07/30 12:54
(注)1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 774,078 584,472 1.56 - 1年以内に返済予定の長期借入金 198,020 265,640 1.10 - 1年以内に返済予定のリース債務(注)3 696 20,825 4.42 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 286,193 348,893 0.68 2021年~2024年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)(注)4 1,886 207,866 4.34 2021年~2024年
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は13,096百万円となり、前連結会計年度末に比べ39百万円の増加となりました。流動資産の残高は5,356百万円となり384百万円減少しました。その主な内訳は受取手形及び売掛金の減少406百万円、電子記録債権の減少45百万円、仕掛品の増加74百万円等によるものであります。固定資産の残高は7,739百万円となり424百万円増加しました。その主な内訳は建物及び構築物の増加232百万円、建設仮勘定の増加210百万円等によるものであります。2020/07/30 12:54
当連結会計年度末における負債は3,592百万円となり、前連結会計年度末に比べ11百万円減少しました。流動負債の残高は2,353百万円となり430百万円減少しました。その主な内訳は支払手形及び買掛金の減少178百万円、短期借入金の減少189百万円、未払法人税等の減少57百万円等によるものであります。固定負債の残高は1,239百万円となり419百万円増加しました。その主な内訳は長期借入金の増加62百万円、リース債務の増加205百万円、長期未払金の増加66百万円、繰延税金負債の増加89百万円等によるものであります。
当連結会計年度末における純資産の残高は9,503百万円となり50百万円増加しました。その主な内訳は利益剰余金の減少72百万円、その他有価証券評価差額金の減少52百万円、為替換算調整勘定の増加105百万円、非支配株主持分の増加82百万円等によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。2020/07/30 12:54
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達です。
また、営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは、各社が月次に資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。