- 7208
- 2026/09/15
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 9.78倍
- 2010年以降
- 赤字-66.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.23-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 5.4%
- ROA 予
- 4.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 4億3112万
- 2020年3月31日 +17.31%
- 5億573万
個別
- 2019年3月31日
- 2億9524万
- 2020年3月31日 +30.5%
- 3億8530万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2020/07/30 12:54
当連結会計年度末における総資産は13,096百万円となり、前連結会計年度末に比べ39百万円の増加となりました。流動資産の残高は5,356百万円となり384百万円減少しました。その主な内訳は受取手形及び売掛金の減少406百万円、電子記録債権の減少45百万円、仕掛品の増加74百万円等によるものであります。固定資産の残高は7,739百万円となり424百万円増加しました。その主な内訳は建物及び構築物の増加232百万円、建設仮勘定の増加210百万円等によるものであります。
当連結会計年度末における負債は3,592百万円となり、前連結会計年度末に比べ11百万円減少しました。流動負債の残高は2,353百万円となり430百万円減少しました。その主な内訳は支払手形及び買掛金の減少178百万円、短期借入金の減少189百万円、未払法人税等の減少57百万円等によるものであります。固定負債の残高は1,239百万円となり419百万円増加しました。その主な内訳は長期借入金の増加62百万円、リース債務の増加205百万円、長期未払金の増加66百万円、繰延税金負債の増加89百万円等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/07/30 12:54
(1) 製品・原材料・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2020/07/30 12:54
(イ)製品・原材料・仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)