- #1 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法)、海外連結子会社は定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2023/06/30 9:12- #2 固定資産売却損の注記(連結)
※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 37千円 | -千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,247 | 345 |
2023/06/30 9:12- #3 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 2,476千円 | -千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 3,999 | 6,249 |
2023/06/30 9:12- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 331千円 | 9,552千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 364 | 708 |
2023/06/30 9:12- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 国庫補助金等により、有形固定資産について取得価額から控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,785千円 | 1,785千円 |
| 機械装置及び運搬具土地 | 12,50097,401 | 12,50097,401 |
2023/06/30 9:12- #6 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは次のとおりです。
建物 加西第5工場増築工事 223,206千円
機械及び装置 立形MC 20,848千円、スクラップコンベヤ 19,165千円、MIP-Bライン自動収納装置 17,219千円
2023/06/30 9:12- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.財政状態
当連結会計年度末における総資産は15,407百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,035百万円の増加となりました。流動資産は1,020百万円増加しましたが、その主な内訳は現金及び預金の増加451百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加342百万円、電子記録債権の増加123百万円、商品及び製品の増加63百万円、仕掛品の増加83百万円、その他の減少90百万円等によるものであります。固定資産の残高は7,744百万円となり、15百万円増加しました。その主な内訳は建物及び構築物の増加145百万円、機械装置及び運搬具の減少261百万円、工具、器具及び備品の増加35百万円、建設仮勘定の増加58百万円、投資有価証券の増加20百万円、関係会社株式の増加29百万円等によるものであります。
当連結会計年度末における負債は5,449百万円となり、前連結会計年度末に比べ345百万円増加しました。流動負債は471百万円増加しましたが、その主な内訳は支払手形及び買掛金の増加330百万円、電子記録債務の増加78百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加77百万円等によるものであります。固定負債は126百万円減少しましたが、その主な内訳は長期借入金の減少85百万円、リース債務の減少109百万円、繰延税金負債の増加15百万円、退職給付に係る負債の増加46百万円等によるものであります。
2023/06/30 9:12- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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