臨時報告書
- 【提出】
- 2016/05/12 10:30
- 【資料】
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提出理由
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1)特別損失の計上
(1)当該事象の発生年月日
平成28年3月31日
(2)当該事象の内容
当社の米国子会社であるTK HOLDINGS INC.が過去に製造したエアバッグ製品の一部に関する市場措置(リコール)に係る費用に関しまして再見積もりを実施した結果、製品保証引当金繰入額を追加計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象により、平成28年3月期連結決算において166億円を特別損失に計上しました。
2)営業外費用の計上
(1)当該事象の発生年月日
平成28年3月31日
(2)当該事象の内容
当社および連結子会社において、為替相場の変動により、為替差損を計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象により、平成28年3月期連結決算において71億円を営業外費用に計上しました。
以上
(1)当該事象の発生年月日
平成28年3月31日
(2)当該事象の内容
当社の米国子会社であるTK HOLDINGS INC.が過去に製造したエアバッグ製品の一部に関する市場措置(リコール)に係る費用に関しまして再見積もりを実施した結果、製品保証引当金繰入額を追加計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象により、平成28年3月期連結決算において166億円を特別損失に計上しました。
2)営業外費用の計上
(1)当該事象の発生年月日
平成28年3月31日
(2)当該事象の内容
当社および連結子会社において、為替相場の変動により、為替差損を計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象により、平成28年3月期連結決算において71億円を営業外費用に計上しました。
以上