臨時報告書
- 【提出】
- 2017/03/01 13:25
- 【資料】
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提出理由
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成29年2月22日(米国時間)
(2)当該事象の内容
当社は、当社の連結子会社であるSCHROTH Safety Products GmbHの全株式、Takata Protection Systems Inc.、及びInteriors In Flight Inc.の事業の全部につきまして、TransDigm Group Incorporatedに譲渡することを決定し、譲渡契約を締結の上、譲渡完了しました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成29年3月期第4四半期連結会計期間において、50億円程度を特別利益に計上する見込みです。なお、同特別利益は為替等の影響により変動する可能性があります。
以上
平成29年2月22日(米国時間)
(2)当該事象の内容
当社は、当社の連結子会社であるSCHROTH Safety Products GmbHの全株式、Takata Protection Systems Inc.、及びInteriors In Flight Inc.の事業の全部につきまして、TransDigm Group Incorporatedに譲渡することを決定し、譲渡契約を締結の上、譲渡完了しました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成29年3月期第4四半期連結会計期間において、50億円程度を特別利益に計上する見込みです。なお、同特別利益は為替等の影響により変動する可能性があります。
以上