- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/06/25 14:52- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2014/06/25 14:52- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて2億26百万円増加し、322億11百万円となりました。借入金の返済により有利子負債が17億71百万円減少した一方で、固定資産取得による未払金の計上によりその他の流動負債が12億11百万円、投資有価証券の時価回復等により繰延税金負債が7億31百万円増加したことによります。
(純資産)
純資産につきましては、前連結会計年度末と比べて41億97百万円増加し、302億64百万円となりました。これは、自己株式の処分により資本剰余金が13億29百万円増加したほか、株式市況の回復によりその他有価証券評価差額金が16億39百万円増加したことによります。
2014/06/25 14:52- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/06/25 14:52- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 26,067,236 | 30,264,460 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 26,067,236 | 30,264,460 |
2014/06/25 14:52