- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2016/06/24 13:11- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて27億7百万円、8.0%減少し、313億16百万円となりました。
(純資産)
純資産は、株式市況の下落によりその他有価証券評価差額金が減少したこと等から、前連結会計年度末に比べて9億3百万円、2.7%減少し、326億73百万円となりました。
2016/06/24 13:11- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2016/06/24 13:11- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 33,576,887 | 32,673,512 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 33,576,887 | 32,673,512 |
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