- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2018/06/26 13:28- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて24億9百万円、7.5%減少し、295億85百万円となりました。
(純資産)
純資産は、投資有価証券の時価下落によるその他有価証券評価差額金の減少があった一方、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加や退職給付に係る調整累計額の計上があり、前連結会計年度末に比べて8億25百万円、2.5%増加し、340億43百万円となりました。
2018/06/26 13:28- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2018/06/26 13:28- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 33,218,172 | 34,043,860 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 33,218,172 | 34,043,860 |
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