7224 新明和工業

7224
2026/06/05
時価
1526億円
PER 予
13.73倍
2010年以降
赤字-20.76倍
(2010-2026年)
PBR
1.15倍
2010年以降
0.3-1.45倍
(2010-2026年)
配当 予
2.66%
ROE 予
8.41%
ROA 予
3.55%
資料
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新明和工業(7224)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1389億5900万
2009年3月31日 -8.05%
1277億7700万
2009年12月31日 -43.89%
716億9500万
2010年3月31日 +53.98%
1103億9700万
2010年6月30日 -80.47%
215億6300万
2010年9月30日 +123.27%
481億4300万
2010年12月31日 +57.2%
756億7900万
2011年3月31日 +41.69%
1072億2900万
2011年6月30日 -80.79%
205億9400万
2011年9月30日 +124.3%
461億9300万
2011年12月31日 +60.67%
742億1700万
2012年3月31日 +46.83%
1089億7400万
2012年6月30日 -72.91%
295億2300万
2012年9月30日 +119.85%
649億500万
2012年12月31日 +58.21%
1026億8700万
2013年3月31日 +46.97%
1509億1800万
2013年6月30日 -78.85%
319億2000万
2013年9月30日 +127.15%
725億700万
2013年12月31日 +59.28%
1154億9200万
2014年3月31日 +50.67%
1740億1000万
2014年6月30日 -78.22%
379億200万
2014年9月30日 +121.15%
838億1900万
2014年12月31日 +56.93%
1315億3800万
2015年3月31日 +46.83%
1931億3100万
2015年6月30日 -77.47%
435億300万
2015年9月30日 +118.03%
948億5100万
2015年12月31日 +51.7%
1438億9100万
2016年3月31日 +41.72%
2039億1700万
2016年6月30日 -78.66%
435億1900万
2016年9月30日 +112.36%
924億1500万
2016年12月31日 +52.43%
1408億7100万
2017年3月31日 +42.83%
2012億400万
2017年6月30日 -77.99%
442億8400万
2017年9月30日 +116.74%
959億8100万
2017年12月31日 +51.88%
1457億8000万
2018年3月31日 +42.22%
2073億3500万
2018年6月30日 -77.75%
461億3200万
2018年9月30日 +113.64%
985億5700万
2018年12月31日 +56.86%
1545億9800万
2019年3月31日 +40.56%
2172億9700万
2019年6月30日 -77.51%
488億6900万
2019年9月30日 +121.2%
1080億9800万
2019年12月31日 +49.88%
1620億2200万
2020年3月31日 +40.25%
2272億3100万
2020年6月30日 -80.28%
448億600万
2020年9月30日 +109.31%
937億8300万
2020年12月31日 +56.84%
1470億8700万
2021年3月31日 +42.25%
2092億2600万
2021年6月30日 -77.78%
464億8700万
2021年9月30日 +115.68%
1002億6400万
2021年12月31日 +54.17%
1545億7800万
2022年3月31日 +40.27%
2168億2300万
2022年6月30日 -78.2%
472億6200万
2022年9月30日 +120.05%
1040億100万
2022年12月31日 +54.37%
1605億4600万
2023年3月31日 +40.26%
2251億7500万
2023年6月30日 -76.73%
523億9900万
2023年9月30日 +122.26%
1164億6400万
2023年12月31日 +52.52%
1776億2700万
2024年3月31日 +44.72%
2570億6000万
2024年6月30日 -77.66%
574億2300万
2024年9月30日 +116.05%
1240億6500万
2024年12月31日 +50.92%
1872億4200万
2025年3月31日 +42.3%
2664億4100万
2025年6月30日 -78.36%
576億6500万
2025年9月30日 +113.24%
1229億6300万
2025年12月31日 +59.19%
1957億3900万
2026年3月31日 +45.61%
2850億2400万

個別

2008年3月31日
948億7800万
2009年3月31日 -14.65%
809億8200万
2010年3月31日 +4.05%
842億5900万
2011年3月31日 -0.88%
835億1500万
2012年3月31日 +5.84%
883億9200万
2013年3月31日 +13.82%
1006億800万
2014年3月31日 +16.85%
1175億5800万
2015年3月31日 +15.14%
1353億5600万
2016年3月31日 +8.34%
1466億5100万
2017年3月31日 -4.55%
1399億8500万
2018年3月31日 +1.89%
1426億2900万
2019年3月31日 +5.87%
1510億400万
2020年3月31日 -1.31%
1490億2700万
2021年3月31日 -10.2%
1338億2500万
2022年3月31日 -2.8%
1300億8200万
2023年3月31日 -2.18%
1272億4700万
2024年3月31日 +19.36%
1518億7700万
2025年3月31日 +5.17%
1597億3200万
2026年3月31日 +7.76%
1721億2700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)124,065266,441
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)5,53713,265
② 決算日後の状況
該当事項はありません。
2025/06/24 16:02
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「航空機」は、飛行艇及び海外航空機メーカー向けの航空機部品を製造・販売しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/24 16:02
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等 ShinMaywa(California),Ltd.
株式会社ゴードーソリューション
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2025/06/24 16:02
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/24 16:02
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 16:02
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/24 16:02
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
監査等委員である社外取締役 杦山栄理氏は、弁護士としてコンプライアンスをはじめとする企業活動における法令をめぐる諸課題について高度の知見と豊富な経験を有することに加えて、他社でも社外取締役又は社外監査役として経営の監督・監査に携わっております。かかる経験及び取締役会におけるジェンダーの視点が確保されること等により、経営陣から独立した客観的な立場からの経営の監督が行われるとともに、中長期的な企業価値の向上と持続的な成長を実現するうえで有益となる多様な視点を提供していただけるものと判断したため、監査等委員である社外取締役として選任しております。なお、同氏が兼職しているはばたき綜合法律事務所、株式会社リニカル及びロート製薬株式会社と当社との間に社外取締役の独立性に影響を及ぼすような特別の関係はありません。
監査等委員である社外取締役 木村文彦氏は、公認会計士として会計に関する高度の知見と豊富な経験を有し、企業における会計監査の実務にも精通しております。かかる経験に基づき、経営陣から独立した客観的な立場からの経営の監督が行われるとともに、中長期的な企業価値の向上と持続的な成長を実現するうえで有益となる多様な視点を提供していただけるものと判断したため、監査等委員である社外取締役として選任しております。なお、同氏が兼職しているカツヤマキカイ株式会社と当社との間には資材調達に係る取引関係がありますが、年間取引額が当社及び同社の売上高に占める割合はいずれも1%未満であり、社外取締役としての独立性に影響を及ぼすような特別の関係はありません。また、同氏がほかに兼職している公益財団法人京都大学教育研究振興財団及び木村文彦公認会計士事務所と当社との間にも社外取締役の独立性に影響を及ぼすような特別の関係はありません。
監査等委員である社外取締役 鈴木敦子氏は、パナソニック株式会社をはじめ複数の企業での就業経験を経て、株式会社あさひほか複数の企業で社外取締役又は社外監査役を務める等の多様な経験を有しております。かかる経験及び取締役会においてジェンダーの視点が確保されることにより、経営陣から独立した客観的な立場からの経営の監督が行われるとともに、中長期的な企業価値の向上と持続的な成長を実現するうえで有益となる多様な視点を提供していただけるものと判断したため、監査等委員である社外取締役として選任しております。なお、同氏が兼職している株式会社あさひと当社との間に社外取締役の独立性に影響を及ぼすような特別の関係はありません。
2025/06/24 16:02
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
①長期経営計画[SG-Vision 2030]
長期経営計画(目標値)Sustainable Growth with Vision 2030-価値創造による持続的成長-[SG-Vision 2030]活動期間:2021年度~2030年度
長期ビジョングローバルな社会ニーズに応え、都市・輸送・環境インフラの高度化に貢献する価値共創カンパニーを目指します。
連結売上高海外売上高ROEROIC
4,000億円以上1,000億円以上12%以上10%以上
中期経営計画(活動期間)2021~2023年度2024~2026年度2027~2030年度
Phase1<転換>Phase2<拡大>Phase3<飛躍>
(為替前提:1ドル=140円)
②中期経営計画[SG-2026]
2025/06/24 16:02
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした中、当社グループは、2030年を志向した長期経営計画[SG-Vision2030]のPhase2に当たる、中期経営計画[SG-2026]を策定し、企業価値向上に向けた諸施策を推進しております。
当連結会計年度の業績につきましては、受注高は291,499百万円(前期比0.0%増)、売上高は266,441百万円(同3.6%増)となりました。なお、当連結会計年度末の受注残高は318,778百万円(同9.4%増)であります。
損益面は、増収に伴い、営業利益は13,970百万円(同18.7%増)、経常利益は13,536百万円(同11.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,957百万円(同23.0%増)となりました。
2025/06/24 16:02
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
株式会社ゴードーソリューション
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/24 16:02
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高11,060百万円11,587百万円
仕入高7,9667,974
2025/06/24 16:02
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/06/24 16:02

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