経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 57億4400万
- 2015年9月30日 +64.08%
- 94億2500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の業績については、受注高は101,766百万円(前年同期比0.3%減)となったものの、前年同期に比べ為替が円安で推移したことが航空機セグメントの増収につながったほか、特装車セグメントにおいて増産投資等により高い需要水準に対応したことなどから、売上高は94,851百万円(同13.2%増)となった。2015/11/11 10:14
損益面は、為替の円安での推移が寄与したことなどから、営業利益は9,437百万円(同72.7%増)、経常利益は9,425百万円(同64.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,135百万円(同69.7%増)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。なお、各セグメントの受注高及び売上高には、セグメント間の内部受注高及び内部売上高を含んでいる。