営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 44億3800万
- 2022年9月30日 -27.76%
- 32億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,237百万円には、セグメント間取引消去39百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,276百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的試験研究費であります。2022/11/11 9:23
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、不動産事業、ソフトウェア事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,361百万円には、セグメント間取引消去18百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,379百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的試験研究費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 9:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は133,910百万円(前年同期比11.6%増)、売上高は104,001百万円(同3.7%増)となりました。なお、当第2四半期末の受注残高は243,764百万円(同33.3%増)であります。2022/11/11 9:23
損益面は、鋼材価格の上昇等に伴い、営業利益は3,206百万円(同27.8%減)、経常利益は4,168百万円(同11.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,871百万円(同14.6%減)となりました。
当第2四半期末における総資産は、売上債権や棚卸資産が増加したものの、現預金が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて87百万円減少し221,118百万円となりました。負債は、短期借入金は増加したものの、法人税等の納付などにより、前連結会計年度末に比べて2,907百万円減少し124,038百万円となりました。純資産は、配当金の支払いはあったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことなどにより前連結会計年度末に比べて2,819百万円増加し97,080百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の41.8%から43.2%に上昇いたしました。