新明和工業(7224)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億9300万
- 2011年9月30日
- -7億4700万
- 2012年9月30日
- 17億5700万
- 2013年9月30日 +125.95%
- 39億7000万
- 2014年9月30日 +37.66%
- 54億6500万
- 2015年9月30日 +72.68%
- 94億3700万
- 2016年9月30日 -48.04%
- 49億300万
- 2017年9月30日 +13.6%
- 55億7000万
- 2018年9月30日 -27.32%
- 40億4800万
- 2019年9月30日 +50.67%
- 60億9900万
- 2020年9月30日 -37.58%
- 38億700万
- 2021年9月30日 +16.57%
- 44億3800万
- 2022年9月30日 -27.76%
- 32億600万
- 2023年9月30日 +38.21%
- 44億3100万
- 2024年9月30日 +29.16%
- 57億2300万
- 2025年9月30日 -20.02%
- 45億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,361百万円には、セグメント間取引消去18百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,379百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的試験研究費であります。2023/11/10 9:40
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、不動産事業、ソフトウェア事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,569百万円には、セグメント間取引消去△42百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,527百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的試験研究費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 9:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は128,631百万円(前年同期比3.9%減)、売上高は116,464百万円(同12.0%増)となりました。なお、当第2四半期末の受注残高は269,205百万円(同10.4%増)であります。2023/11/10 9:40
損益面は、増収に伴い、営業利益は4,431百万円(同38.2%増)、経常利益は4,858百万円(同16.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,974百万円(同3.6%増)となりました。
当第2四半期末における総資産は、売上債権や棚卸資産の増加などにより、前連結会計年度末に比べて21,740百万円増加し248,647百万円となりました。負債は、買入債務や短期借入金の増加などにより、前連結会計年度末に比べて18,423百万円増加し144,891百万円となりました。純資産は、配当金の支払いはあったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことなどにより、前連結会計年度末に比べて3,316百万円増加し103,756百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の43.5%から41.1%に低下いたしました。