営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 44億3100万
- 2024年9月30日 +29.16%
- 57億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,569百万円には、セグメント間取引消去△42百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,527百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的試験研究費であります。2024/11/11 11:22
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、不動産事業、ソフトウェア事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,877百万円には、セグメント間取引消去△133百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,744百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的試験研究費であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/11 11:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の業績につきましては、受注高は143,023百万円(前年同期比11.2%増)、売上高は124,065百万円(同6.5%増)となりました。なお、当中間連結会計期間末の受注残高は313,582百万円(同16.5%増)であります。2024/11/11 11:22
損益面は、増収に伴い、営業利益は5,723百万円(同29.1%増)、経常利益は5,570百万円(同14.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,179百万円(同6.9%増)となりました。
当中間連結会計期間末における総資産は、棚卸資産や有形固定資産は増加したものの、売上債権が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて13,749百万円減少し246,352百万円となりました。負債は、仕入債務や有利子負債の減少、法人税等の納付などにより、前連結会計年度末に比べて15,700百万円減少し135,667百万円となりました。純資産は、配当金の支払いはあったものの、親会社株主に帰属する中間純利益を計上したことなどにより、前連結会計年度末に比べて1,950百万円増加し110,684百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の41.1%から44.0%に上昇いたしました。