固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 725億9000万
- 2023年3月31日 +2.51%
- 744億1500万
個別
- 2022年3月31日
- 618億600万
- 2023年3月31日 +0.49%
- 621億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額16,838百万円には、セグメント間取引消去△31,899百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産48,738百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。2023/06/27 10:49
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,428百万円には、セグメント間取引消去7百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額1,420百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、不動産事業、ソフトウェア事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△3,078百万円には、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,074百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的試験研究費であります。
(2) セグメント資産の調整額14,744百万円には、セグメント間取引消去△32,605百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産47,349百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額244百万円には、セグメント間取引消去△69百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額313百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/27 10:49 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※8 建設業を営む連結子会社について、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額金を純資産の部に計上しております。2023/06/27 10:49
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額により算出
・再評価を行った年月日…2000年3月31日 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/27 10:49
①有形固定資産(リース資産を除く):定率法
ただし、一部の連結子会社については定額法によっております。 - #5 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損
前連結会計年度
固定資産処分損の主なものは、建物及び構築物の処分によるものであります。
当連結会計年度
固定資産処分損の主なものは、建物及び構築物の処分によるものであります。2023/06/27 10:49 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度
該当事項はありません。
当連結会計年度
固定資産売却益の主なものは、賃貸資産の売却によるものであります。2023/06/27 10:49 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産及び担保付債務2023/06/27 10:49
(2) 関連会社等の借入金等の担保前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 土地 104 115 その他の有形固定資産 4 6 計 333 百万円 350 百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2023/06/27 10:49
- #9 有形固定資産の減価償却累計額及び減損損失累計額の注記(連結)
- ※6 有形固定資産に対する減価償却累計額及び減損損失累計額2023/06/27 10:49
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有形固定資産に対する減価償却累計額及び減損損失累計額 89,126 百万円 91,053 百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/27 10:49
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに天龍エアロコンポーネント株式会社、株式会社OSK、株式会社WAKO、TurboMAX Co., Ltd.、Turbo Machinery Parts Supplier Co., Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/27 10:49
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 3,532百万円 固定資産 4,129 のれん 269
当連結会計年度における「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」は、2022年3月期における株式会社OSK及び株式会社WAKOの株式取得代金の未払額を支払ったことによるものであります。 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 10:49
(注)1 評価性引当額が643百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において繰延税金資産の回収可能性の見直しにより将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 減価償却費 1,028 972 固定資産減損損失 1,028 1,070 工事損失引当金 1,017 1,007 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 4 4 有価証券評価差額金 443 251
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度末の受注残高は11,076百万円(同7.3%増)であります。2023/06/27 10:49
総資産は、有形固定資産の増加などにより、25,563百万円(同4.1%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2023/06/27 10:49
当社及び一部の連結子会社では、兵庫県その他の地域において、賃貸用のマンション等を所有しております。2022年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は219百万円(主な賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)であり、2023年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は205百万円(主な賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、固定資産売却益は290百万円(特別利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 棚卸資産・・・主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/06/27 10:49
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)・・・定率法