有価証券報告書-第101期(2024/04/01-2025/03/31)
当社は、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約及びシンジケートローン契約を締結いたしました。
契約に関する内容等は、以下のとおりであります。
(1)金銭消費貸借契約
①契約締結日:2019年9月24日
②相手方属性:都市銀行
③期末残高 :130億円(トランシェA:50億円・トランシェB:80億円)
弁済期限 :トランシェA:2029年11月30日・トランシェB:2026年11月30日
担保の内容:担保無し
④特約の内容:2020年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書におい
て、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(2)シンジケートローン契約
①契約締結日:2025年3月19日
②相手方属性:都市銀行・信託銀行
③期末残高 :50億円
弁済期限 :2030年3月25日
担保の内容:担保無し
④特約の内容:2024年3月に終了する決算期以降、各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損
益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
(3)シンジケートローン契約
①契約締結日:2025年3月19日
②相手方属性:都市銀行・地方銀行・信用金庫連合会
③期末残高 :140億円
弁済期限 :2030年3月25日
担保の内容:担保無し
④特約の内容:A.2025年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産
の部の合計金額を、2024年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金
額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産
の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
B. 2025年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常
損益を2期連続して損失としないこと。
契約に関する内容等は、以下のとおりであります。
(1)金銭消費貸借契約
①契約締結日:2019年9月24日
②相手方属性:都市銀行
③期末残高 :130億円(トランシェA:50億円・トランシェB:80億円)
弁済期限 :トランシェA:2029年11月30日・トランシェB:2026年11月30日
担保の内容:担保無し
④特約の内容:2020年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書におい
て、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(2)シンジケートローン契約
①契約締結日:2025年3月19日
②相手方属性:都市銀行・信託銀行
③期末残高 :50億円
弁済期限 :2030年3月25日
担保の内容:担保無し
④特約の内容:2024年3月に終了する決算期以降、各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損
益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
(3)シンジケートローン契約
①契約締結日:2025年3月19日
②相手方属性:都市銀行・地方銀行・信用金庫連合会
③期末残高 :140億円
弁済期限 :2030年3月25日
担保の内容:担保無し
④特約の内容:A.2025年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産
の部の合計金額を、2024年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金
額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産
の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
B. 2025年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常
損益を2期連続して損失としないこと。