ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 9億7054万
- 2020年3月31日 +28.35%
- 12億4567万
個別
- 2019年3月31日
- 8億6445万
- 2020年3月31日 +28.17%
- 11億794万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産 主として、航空機内装品等関連における設備等であります。2020/06/29 10:11
・無形固定資産 主として、本社及び航空機内装品等関連におけるソフトウエア等であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)・・・定率法
但し、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降取得した建物附属設備、構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)・・・定額法
但し、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用・・・定額法2020/06/29 10:11 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/29 10:11
2 当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 内装品・シート製造事業部 15号棟 400Hz電源装置 26,620千円 リース資産(有形) 内装品・シート製造事業部 VDIサーバー DL360Gen10 8SFF(2.5型)ベースユニット 32,251 ソフトウエア 本社 IMマイグレーション 82,500 リース資産(無形) 内装品・シート製造事業部 Vmware NVIDIA(EF分) 21,568 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (1) 連結貸借対照表関係2020/06/29 10:11
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示しておりました 1,067,101千円は、「ソフトウエア」970,542千円、「その他」96,559千円として組替えております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2020/06/29 10:11
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)・・・定額法2020/06/29 10:11
但し、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法によっております。2020/06/29 10:11