無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 21億664万
- 2025年3月31日 +13.8%
- 23億9737万
個別
- 2024年3月31日
- 20億696万
- 2025年3月31日 +15.91%
- 23億2628万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産 主として、航空機整備等関連におけるホイール関連設備等であります。2025/06/30 15:04
・無形固定資産 主として、航空機内装品等製造関連におけるソフトウエア等であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2025/06/30 15:04
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。但し、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2025/06/30 15:04
当連結会計年度末の資産合計は 115,587百万円となり、前連結会計年度末に比べ 7,370百万円増加しました。内、流動資産については、仕掛品の減少(前期末比 1,752百万円減)等がありましたが、現金及び預金の増加(前期末比 9,223百万円増)、原材料及び貯蔵品の増加(前期末比 1,783百万円増)等により流動資産合計で前連結会計年度末に比べ 7,714百万円増加しました。又、固定資産合計については、無形固定資産におけるリース資産の増加(前期末比 1,020百万円増)等がありましたが、繰延税金資産の減少(前期末比 750百万円減)等により前連結会計年度末に比べ 344百万円減少しました。負債合計は 96,742百万円となり、前連結会計年度末に比べ 3,598百万円増加しました。主な要因は、固定負債におけるリース債務の増加(前期末比 1,498百万円増)等によるものです。 純資産合計は 18,844百万円となり、前連結会計年度末に比べ 3,772百万円増加しました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益などによる利益剰余金の増加等によるものです。この結果、自己資本比率は16.3%となりました。
セグメントごとの資産は、次のとおりです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2025/06/30 15:04
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)・・・定額法
但し、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。