のれん
連結
- 2018年3月31日
- 5億7200万
- 2019年3月31日 -9.97%
- 5億1500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、子会社の実態に基づいた期間(10年)にわたり、均等償却をしております。2020/09/04 13:41 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/09/04 13:41
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの内容2020/09/04 13:41
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 カナダ・オンタリオ州 事業用資産 機械装置及び運搬具、のれん等 カナダ・ケベック州 - のれん
当連結会計年度において、事業用資産については、連結子会社であるCFN Precision Ltdにおいて、当期に特定顧客からの受注が大きく減少したこと等により、同社の業績が悪化していることから、また、カナダ子会社買収時に発生したのれんについても、業績悪化に伴い、当初想定した収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2018年3月31日)2020/09/04 13:41
当連結会計年度
(2019年3月31日)法定実効税率 住民税均等割 のれん償却額 持分法による投資利益 税金等調整前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップについては特例処理の要件を満たしているため、通貨スワップについては振当処理の要件を満たしているため、有効性の評価は省略しております。2020/09/04 13:41
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、子会社の実態に基づいた期間(10年)にわたり、均等償却をしております。