- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/06/21 15:31- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、ホストコンピュータ及びコンピュータ端末機(「工具、器具及び備品」)であります。
2022/06/21 15:31- #3 事業等のリスク
なお、棚卸資産の評価損計上にあたって用いた会計上の見積りの仮定については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。
(10)固定資産の減損に関するリスクについて
当社グループが保有している有形固定資産、のれん及び無形固定資産等の固定資産については、経営環境や事業の状況の著しい変化等により収益性が低下し、十分なキャッシュ・フローを創出できないと判断される場合、減損処理を行うことにより、当社グループの業績及び財政状況にマイナス影響が生じる可能性があります。
2022/06/21 15:31- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法によっております。(ただし当社の建物及び2016年4月1日以降に取得した構築物は定額法。)また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
2022/06/21 15:31- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
固定資産売却益は、主に燃料電池に係る技術や設備等を売却したことによるものであります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
主に神奈川県藤沢市の土地及び建物並びに兵庫県尼崎市の土地の売却によるものです。2022/06/21 15:31 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/21 15:31 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/21 15:31- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(2022年3月31日)
(百万円)
| 繰延税金資産 | | 前払年金費用 | | 固定資産圧縮積立金 | | その他有価証券評価差額金 |
| | |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
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| 前事業年度2022/06/21 15:31- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(2022年3月31日)
(百万円) |
| 繰延税金資産 | | 退職給付に係る資産 | | 固定資産圧縮積立金 | | その他有価証券評価差額金 |
| | |
(注)1.評価性引当額の減少の主な内容は、将来の合理的な見積可能期間における課税所得の見積額を超える将来減算一時差異の減少によるものであります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2022/06/21 15:31- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 資産
資産は、前連結会計年度末に比べ、5,915百万円減少し76,646百万円となりました。流動資産は、債権回収による売掛金の減少や、三菱航空機㈱との「スペースジェット(以下、「MSJ」という)」の開発に係る費用精算の交渉が完了したことによる仕掛品の減少等により、前連結会計年度末に比べ、7,395百万円減少し51,022百万円となりました。固定資産は、無形固定資産の取得や繰延税金資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ、1,480百万円増加し25,623百万円となりました。
② 負債
2022/06/21 15:31- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産廃棄損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。また、前事業年度において独立掲記しておりました「営業外費用」の「納期遅延損害金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「納期遅延損害金」に表示していた118百万円及び「その他」に表示していた67百万円は、「固定資産廃棄損」30百万円、「その他」155百万円として組替えております。
2022/06/21 15:31- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産廃棄損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外費用」の「納期遅延損害金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「納期遅延損害金」に表示していた118百万円及び「その他」に表示していた77百万円は、「固定資産廃棄損」32百万円、「その他」163百万円として組替えております。
2022/06/21 15:31- #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.繰延税金資産の回収可能性」の内容と同一であります。
2.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/21 15:31- #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
これらの見積りは、将来の経済状況及び各事業に関連する市場の需要動向の影響を受けるため不確実性を伴い、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/06/21 15:31- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/21 15:31- #16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
流動資産合計 2,165百万円
固定資産合計 1,877百万円
流動負債合計 779百万円
2022/06/21 15:31