- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1. 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設備・福祉機器の製造販売であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、棚卸資産の調整等によるものであります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/02/14 10:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設備・福祉機器の製造販売であります。
2. セグメント利益の調整額は、棚卸資産の調整等によるものであります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 10:27 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/02/14 10:27- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような情勢のもと鋼管業界におきましては、公共投資は底堅い動きとなり、住宅建設も横ばいで推移しており、鋼材需要は上期に比べ若干改善いたしました。
当社グループといたしましては、主力である鋼管事業を中心に自転車関連事業など、様々な顧客ニーズに柔軟に対応できるよう積極的な営業活動とともに、設備稼働率の向上とコスト削減に努力いたしました。また、不動産賃貸事業においては、資産の有効活用に取り組みました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は26,284百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益1,049百万円(前年同期比166.0%増)、経常利益1,218百万円(前年同期比214.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は820百万円(前年同期比290.4%増)となりました。
2017/02/14 10:27- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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