営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 3億9400万
- 2016年12月31日 +166.24%
- 10億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、棚卸資産の調整等によるものであります。2017/02/14 10:27
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設備・福祉機器の製造販売であります。
2. セグメント利益の調整額は、棚卸資産の調整等によるものであります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 10:27 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ステンレス製品につきましては、食品飲料関連、製薬・医療関連、鉄道車両関連等の需要は堅調でありました。建築関連では首都園を中心に大型案件が散見されるようになりました。このような状況において、原材料価格の値上がりに伴う販売価格の見直しと同時に、生産数の確保と更なるコスト削減対策を行い一定の利益を確保することができました。2017/02/14 10:27
この結果、当セグメントの売上高は25,169百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は879百万円(前年同期比448.5%増)となりました。
(自転車関連)