営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 10億4900万
- 2017年12月31日 +56.24%
- 16億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額は、棚卸資産の調整等によるものであります。2018/02/14 10:50
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設備・福祉機器の製造販売であります。
2. セグメント利益の調整額は、棚卸資産の調整等によるものであります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 10:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、鉄鋼原料価格の上昇に伴い鋼材の仕入価格は上昇傾向となりましたが、設備稼働率の向上と更なるコスト削減対策を行うと同時に、販売価格の維持に努め、一定の利益を確保することができました。なお、電解研磨処理を施した耐食性・洗浄性・意匠性に優れたステンレス鋼管の新製品につきましては、鉄道車両関連のほか、他分野への販売も徐々に増加しています。2018/02/14 10:50
この結果、当セグメントの売上高は28,273百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益は1,335百万円(前年同期比51.8%増)となりました。
(自転車関連)