有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループといたしましては、景気の不透明感が増す中で、製品の安定供給に努め、主力の鋼管事業を中心に様々な顧客ニーズに柔軟かつ迅速な対応を図れるよう積極的な営業展開を実施するとともに、設備稼働率の向上とコスト削減に注力いたしました。2020/02/14 11:29
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は31,251百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益922百万円(前年同期比44.6%減)、経常利益1,121百万円(前年同期比37.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は659百万円(前年同期比41.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。